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Abraham David Christian
道 Forty Years of Work
会期 | 2026.7.6 – 7.31
会場 | YOKOTA TOKYO
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『連れ舞 着陸と着水、又は湖面の刺戟
著者|中西夏之
発行 | 水声社中西夏之による著作『大括弧 穏やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置』に続く第二巻として水声社から刊行された本書は、これまで単行本に未収録の36編のテキストを集成したものです。今回、YOKOTA TOKYOでは刊行に際して編集に携わらせていただきました。中西夏之の思考と実践の軌跡にあらためて触れ、その芸術への理解を深めるための必携の一冊です。
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Susan Hefuna
Susan Hefuna
会期 | 2026.2.21 – 7.26
会場 | Bündner Kunstmuseum Chur
ビュンドナー美術館でのスイス初となるスーザン・へフナの大規模な個展です。ドローイング、写真、インスタレーション、 ビデオ、パフォーマンスなど多岐にわたるへフナの作品が、都市、風景、そして文化的対話を詩的に描き出します。訪れる人々は彼女の芸術世界に浸り、 国境を越えた繋がりへと誘われます。
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中西夏之
はじめて、びじゅつ
会期 | 2026.4.28 – 8.16
会場 | 東京都現代美術館
現在開催中の「はじめて、びじゅつ」展は、現代美術に初めて触れる方が作品と向き合うための糸口となるような問いかけを手がかりとしたグループ展です。本展では、中西夏之の油彩作品をもとに、「絵のうまれるところ」や「絵のはじまりは?」といった制作の始点への問いを通して、中西夏之自身の制作プロセスをたどるとともに、作家が生涯を通して追い求めた「絵画とは何か」という根源的な問いにも迫ります。現代美術に初めて触れる方はもちろん、美術に親しんでいる方にも新たな視点をもたらすコレクション展となっています。
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瀧口修造、ジョセフ・コーネル、福島秀子、山口勝弘、岡崎和郎
瀧口修造 書くことと描くこと
会期 | 2026.6.23 – 10.4
会場 | アーティゾン美術館
石橋財団が所蔵する瀧口修造のまとまった作品群と、彼が「書く」ことでつながった作家たちの作品を通じて、瀧口にとって「描く」とはどのような行為だったのかを問う展覧会です。本展にはジョセフ・コーネル、福島秀子、山口勝弘、岡崎和郎の作品が出品されます。
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村上友晴
コレクション展2026-Ⅰ美術館の時間 チャプター1:タイムマシーン
会期 | 2026.6.27 – 9.23
会場 | 広島市現代美術館
広島市現代美術館では、リニューアル3周年を記念したコレクション展「美術館の時間」が開催されており、チャプター1「タイムマシーン」では村上友晴の作品が展示されています。本展では、作品が時間を表すだけでなく、時間そのものが作品の見え方や鑑賞体験に深く関わっている点に着目し、作品に積み重ねられた時間と、それを「いま」見る私たち自身の時間とが響き合います。
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岡崎和郎
ワン・ルーム ワン・アーティスト
会期 | 2026.7.18 – 9.23
会場 | 豊田市美術館
豊田市美術館では作家の仕事を多面的に見せられるようひとりの作家につき複数の作品を収集してきました。その延長線上の試みとして、ひとつの部屋にひとりの作家の作品だけを展示し、作家の思想や人間性に触れられるような展覧会を開催します。本展に岡崎和郎が出品します。
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若林奮
練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest- | 寺田真由美-不在の存在-
会期 | 2026.7.25 – 10.18
会場 | 練馬区立美術館
練馬区立美術館コレクションから個展形式で二人の作家の展覧会を行います。2024年に若林奮のまとまった作品群が初めて当該美術館に寄贈されたことをきっかけに本展が企画されました。展覧会タイトルと同名の作品を中心に、若林がどのように「自然」、「時間」、「空間」を思考したか、平面と立体の作品を通じてそのプロセスと観念を展観します。



